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チーズパン [パン]

チーズパンのレシピ(大きいパンの成型で1個分)
オーブン温度は190℃(余熱)19分です>
<材料>
名称 分量 ベーカーズ%
強力粉 160g 100%
インスタントドライイースト 2g 1.25%
砂糖 15g 9.38%
2.5g 1.56%
卵液(卵1個+卵黄を混ぜたもの) 26g 16.25%
ぬるま湯 100ml 62.5%
バター 30g 18.75%
プロセスチーズ 80g






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チーズパンを焼きました。
ケーキを作る時は卵やバターが入ったケーキはふんわりそしてしっとり出来あがるのでパンもそうかしらと思っていました。
でもリッチなパンほどぱさぱさ・・・ブリオッシュがいい例ですね。
そこでいろいろ調べてみてある記事が目にとまりました。
卵の白身のたんぱく質が変性してぱさぱさになるらしいのです。
卵液は卵1個に卵黄を1つ加えるといいと!
これで作ってみたら、卵1個の時よりパサツキが抑えられているような・・・
まだまだ他の生地でも実験してみますね。


グラハム粉のハード系パン [パン]

グラハム粉のハード系パンです。
高橋雅子さんのレシピ本からです。

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チョコピーナッツスクエア [パン]

久しぶりにイースト多めのふわふわパンを焼いてみました。
12分割した生地を四角い型に入れて焼いています。卵もバターもやや多めブリオッシュ生地に近いリッチな生地です。
チョコピーナッツバターを生地に巻き込んで焼いています。表面はアーモンドを散らして、仕上げにアイシングを
施しています。

どちらかと言うとコーヒータイムに合うおやつパンです。

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抹茶クーヘン [パン]

抹茶を生地に練り込んで鮮やかなグリーンに仕上げました。今回はレーズンをたっぷり巻き込みました。
もともと小豆の甘納豆を巻き込んで和風パンだったのですが、最近小豆の甘納豆てご近所で売ってなくて・・・

餡子を入れてあんぱんにしてもいいですね。

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手こねで作っています。生地が向こうが透けて見えるくらい伸ばしても破れないくらいだと・・・
焼きあがりから時間がたっても柔らかいパンが出来上がります。
湿度、温度、こね、発酵時間等季節によって天気によって微妙に変わるのが面白いですが難しいですね。
パン作りは辞められないです(^^ゞ

抹茶クーヘン2.JPG

チョコキューブ [パン]

最近パンを焼いてなかったので、どうもうまく焼けなくて・・・やはり頻繁に焼かないとだめですね。
今日は生地にココアを混ぜ混んだちょっと色黒なパンです。
刻んだチョコレートv巻き込んで小さなキューブ型で焼いてみました。

切り口からトロっとしたチョコレートが良い感じに・・・少し温めて食べると美味しいです。

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自家製カスタードシート折り込みパン [パン]

前日に作っておいたカスタードシートを折り込んで焼いてみました。
バターたっぷりのリッチな生地です。
折り込み4回蜜編みにして型に入れて焼くとプレゼント用のパンになります。
今日はおうち用なのでリボン状に切りくるくる渦巻にしてみました。
カスタードシート巻き込みパン .jpg
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オレンジカスタード [パン]

パン教室で、オレンジカスタードのパンを作りました。
オレンジの風味をつけたカスタードクリームを入れてオレンジのコンポートをのせて焼きました。
少しパンの水分量が少ないのが気になりましたが、見た目はGOODなパンです。
次に作るときは、パンの配合を変えてみようと思っています。

カスタードクリームもコンポ―トも電子レンジで作ったのでとても簡単に短時間に出来ました。
電子レンジ活用法をもっと考えてみようかと思います。

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接近して撮ってみました!!
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オレンジの代わりに別の果物でもOKだそうです。
あとこのパンの成型は使えそうなので、真ん中にポテトサラダを入れて焼いて惣菜パンでもいいかな~と思います。

ラムレーズンのラウンドパン [パン]

久しぶりにパンを焼きました。
教室では生地を6等分して丸いバンズで焼いたのですが、今日はラウンド型に入れて
丸い筒状のパンにしてみました。

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バターも砂糖もやや多めのおやつパンです。 レーズンを入れると発酵が少し鈍くなるのと
外気温が低いからかなかなか発酵が進みませんでした。

チーズパン [パン]

復習パン3作品目です。(これは個人的に好きなので何度も実はリピートしています。)

ややリーンな生地(糖分が粉量に対して14%くらいです。卵もバターも少なめ)に
プロセスチーズを巻き込んで作っています。
大きく作っていますが、6分割して小さく作って真ん中十文字に切り込みを入れてもいいかもしれません。

イーストは今までカメリアを使っていたのですが、少し前からフェルミパンイースト(糖分15%以下の生地用)
を使っています。
このイーストとても発酵力が強いので発酵の見極めは短めにした方がよさそうです。
イースト臭もあまりなくていいかもしれません。
いろいろなイーストや小麦粉を使ってみたいと思っています。

いずれは天然酵母にも挑戦してみたいと思っています。
教室ではリンゴの酵母を使ったことがあるのですが風味がよくやはり天然酵母ならではの味わいがありました。


本日の強力粉・・・昭和クオリテ
本日のイースト・・・フェルミパンイースト

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焼き立てを切りました。チーズが熱でやや溶けているのでわかりにくいですが・・・・
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以下の書籍は実は惚れ込んで購入しました。 天然酵母のパンの本ですが、一通り復習が終わったら
種から挑戦しようと傍らに置いて眺めています(^^)


自家製酵母で作るワンランク上のハード系パン

自家製酵母で作るワンランク上のハード系パン

  • 作者: 太田 幸子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2009/10
  • メディア: 単行本







バターロール [パン]

パン教室で習った2作品目はバターロールでした。
ちょっと発酵させすぎたかな~くるくる生地を巻いたロールの筋目が見えなくなってしまいました。

あとオーブンを2段にしたからか焼き色が薄い・・・二つに割ってみるとちゃんと中はクルクルロールになっています。

この生地はバターの少ないリーンな生地です。こね初めは少しべたつきますが、きれいに伸びます。

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